創立150年に際し、様々な方から義塾や社会へのメッセージをいただきました |
現状維持に満足せず、何か新しいことに取り組むことを全面的に応援してくれるリベラルな雰囲気が慶應にはあります。
社会人となった今、その環境がいかに「時代の先端」を行くことに必要だったか再認識させられています。
ありがとう。そしてこれからもかわらない塾風で!
卒業して5年が経ちますが、大学(SFC)時代の先生や友人に会うと、いつも「未来」がみえてくる気がします。
150年前の福澤諭吉の時代から、つねに未来に開かれてきた慶應義塾。
これからもそうあってほしいと願います。
慶應が大好きです。
慶應がもっともっとよくなるように是非頑張ってください。
事業趣意書ありがとうございました。
慶應の未来を感じることができて感動いたしました。
ご苦労も多いと思いますが、頑張ってください。
先日主人が亡くなりました。
自分で申すのもはばかれますが、とても素晴らしい結婚生活だったと主人に感謝しております。そんな主人は常々慶應に世話になったと申しておりました。
わたしは塾員ではありませんが、主人に代わって、ごく些細ですが寄附をさせていただきたく思います。
たった1度しか訪れない150年の時代に立ち会うことができて光栄です。
社中一体となって、大いに盛り上げてまいりましょう。
塾を卒業して20年の昨年は,連合三田会大会やクラス会を微力ながら手伝わせて頂き,昔の仲間たちと旧交を温めることができました。そして,何よりも皆の塾を愛する想いを,とても心強く感じました。
150年を迎える2008年に向けて,皆で盛り上がっていきたいですし,この機会に現在の塾生ともいろいろと交流できるといいな,と思います。
もっと広く塾員から意見を集めるべきではないか。塾を愛する塾員は多い。みんなさまざまな思いがあるはずだ。
社会人になって、あらためて慶應義塾の卒業生の多さ、そして結束の固さを感じます。
初めて会った方でも「慶應卒」というだけで、話が広がるからです。
この素敵なつながりを150年記念事業でも利用して、塾員同士の
面白いイベントをやって欲しいです。
慶應義塾は、創立150年という長い歴史や伝統を重んじつつも、つねに一歩前を行く学塾であると思う。その塾風に恥じることのない事業を行っていただきたい。最近の風潮に流されず、確固たる信念を持って前進していただきたい。
記念事業の成功は、慶應義塾の誇りであるとともに、塾員、塾生、慶應義塾関係者すべての誇りである。
是非とも頑張って頂きたい。
学生時代には、いつも何かを考えて実現することが楽しくて、色々なイベントに参加していました。
150年を向かえる慶應義塾もそんなワクワクするものになることを期待してます。
三田キャンパスに、塾生が集まれる場所をもっとつくってください。